初めて美の山公園に行ってみました。
混んでいるかなと思ったのですが駐車場はガラガラ数台の車しか駐まってませんでした。
展望台からは眼下には秩父盆地の街並みが広がり、遠くには秩父連山の稜線がくっきりと見えます。
前日に行った銀座と真反対の景色です。
自然の美しさに触れながら、心も体も癒されるひとときでした。
この景色もあえて白黒で表現してみました。
たくさん浮かぶ雲がいい感じです。

初めて美の山公園に行ってみました。
混んでいるかなと思ったのですが駐車場はガラガラ数台の車しか駐まってませんでした。
展望台からは眼下には秩父盆地の街並みが広がり、遠くには秩父連山の稜線がくっきりと見えます。
前日に行った銀座と真反対の景色です。
自然の美しさに触れながら、心も体も癒されるひとときでした。
この景色もあえて白黒で表現してみました。
たくさん浮かぶ雲がいい感じです。

今日は銀座に行ってきました
最初に行ったのは相馬水産。
初めて行ったがいる定食は選択肢が多く私はマグロ刺身とカマ焼きの定食を注文。
食べ終わったらブラブラと銀座のの裏通りを歩きいつも寄る富士フォトギャラリー銀座に立ち寄った。
そこから日本橋方面には行ったことがなかったが初めて日本橋三越まで歩いてみることに。
途中カフェに入って休憩を取りながらまずは日本橋高島屋、ここは昔からのデパートのままで嬉しかった。
そして日本橋三越は地下鉄では隣駅だが歩いてもそんなに距離はなく日本橋を渡るとすぐ右側に。
ここはビッグカメラが入っていてちょっと残念。
池袋東武にはダイソーも入っているから今の時代仕方ないのでしょう。
写真はGRで撮っているがこれのモノクロは独特の表現で好きである。

空を見上げると雲の塊がふわふわと漂っている。
穏やかな夏の午前中。
午後は大きな雲に発達してゴロゴロときそうです。

20日、21日はオペラ「カルメン」の本番でした。
古着屋で数百円で揃えた衣装を着て本番に臨みました。
一応スペイン人の設定です。
普段の自分ではまず着ない衣装を纏って舞台に立つと自分が他の何者かになったような感じです。
稽古は大変でしたが大変であればあるほどやり遂げた喜びは大きくなると思っています。
楽しい一年でした。

夕焼けは一日の終わりを告げる美しい瞬間です。
ふと気がついて空を見上げたときオレンジから深い青のグラディエーションが綺麗でした。
そしてそのグラディエーションの中に雲がいいコントラストで浮かんでいます。
昼から夜への移り変わりは早く刻一刻と色は変化していき濃い青が増えていきます。
急いでカメラを取り出しシャッターを切りました。
こんな景色を見ると今日の一日に感謝して明日も頑張ろうという気持ちになります。

雨に濡れるあじさい
あじさいには雨が似合いますね
花も生き生きしているように感じます。

通勤途中で空を見上げると雲が太陽の光に照らされ輝いていた。
高積雲でしょうか。
今朝は寝坊して朝のルーティンを大急ぎでこなしてギリギリに家を出たのですが
この空を見て思わず足を止めてしまいました。
慌ててカメラを出し一枚だけシャッターを切りそしてすぐに鞄にしまって早足で
先を急ぎます。
今日も一日いい日になりそうです。

これからの季節日向と陰のコントラストが強くなる。
サングラスが欲しい季節です。

月は時々撮る。
家のベランダから撮れるし手軽に撮れる。
三脚を出すときもあれば手持ちで手ぶれ補正を信じて撮るときもある。
当たり前のようにそこにある月だがよく考えると不思議な存在。
太陽と月がほぼ同じ大きさに見えるというのも奇跡のような偶然だ。
そしてベランダから見える月に半世紀以上も前に人類が降り立ったというのも不思議に思える。

出かけるときはGRⅢを持って出かけることが多い。
軽くて小さくて行動の妨げにならすいつでも撮れるのは魅力。
ケースに入れたGRをベルト通しにぶら下げてすぐに取り出せるようにしている。
銀座に行くとついつい撮ってしまう。
ビルや街の雰囲気などがオシャレでシャッターの回数が増える。
下の写真は空が真っ黒であるが昼間に撮った。
撮って出しで修正はしていない。
白黒のこの雰囲気が好きだ。
